2005年10月02日

ビルゲイツ依然として料金所

 米経済誌フォーブスは、最新の米国長者番付を発表し、米マイクロソフトのビル・ゲイツ会長が資産総額510億ドルと今年もトップの富豪になりました(CNET Japan)。

 以前「料金所になる」の記事で具体例として紹介したあのビルゲイツが、今年も米国トップの億万長者ということです。

 彼は彼の行うあらゆる事業で「料金所」になることを目指しており、それに関わる人々から「広く薄く」「通行料」を徴収します。

 その結果、今年も米国一の金持ちです。


CNET Japan
posted by  ネットプレナーmasa at 20:38 | Comment(0) | TrackBack(0) | ニュース
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